【不倫発覚から離婚までの話】離婚を決意

はい、おはようございます。

——- 注意 ——————————-

・人のスマホは勝手に見たらダメよ(その前提で読んでね)

・個人確定しないでね ← しても誹謗中傷なしで!

・フィクションとして読んで下さい。

・細かい事は飛ばしてます。


では、続きから離婚までを一気に進めて行こうかな

まず、この時期(発覚した年の6月頃)汚嫁は自分に都合の良い話をするか、キレるしかないので話にならない。

汚嫁母なんてのは、こちらの味方と言いながら結果、私を騙し、都合が悪くなると私の教育が悪いとか意味の分からない事をもっともらしく並べ、汚嫁母でも、お嫁本人でもなく、悪いのは発端を作った私だと言い出した。

自分の娘の本性も知らず「あんな子じゃなかった。あんたと一緒になってから変わった」とか言う。

私も反省する部分はあるんじゃないかと、最初は黙って聞いていたけど、どんどんと私1人に責任を押し付ける様な内容になり逆に責められる様になった。

流石に腹が立ち、「あなたの監督不行届もある」と過去の汚嫁の不倫の詳細を説明すると、更に都合が悪くなったのだろう・・・

 

汚嫁母

『あんたも辛いのかもしれないけれど、この歳になって

こんな話を聞かされてる私(汚嫁母)がどれだけ辛いか

わかってるのか、こんな話し聞きたくないわ!』

 

だって・・・

あなたの娘が引き起こした事件ですよ、私がじゃないですよ、あなたの教育ですよ・・・(笑)

そう言えば汚嫁母と汚嫁弟って、一回として私に謝らないし謝らせるとも言わなかった。

などと色々とあり、ふと法律相談1時間無料、夫婦間の問題に強いと言うネットでの記事を見て、相談に行ってみた。

 

まず、汚嫁母が出てくるのは筋が違う、言っていることが毎回違っているし汚嫁母は自分の保身しか考えていない。娘の事とか、ましてや私の事なんて、悪くしか考えていないので話さない方が良いと言う事、汚嫁弟なんてのは同居でもなく、話に入ってくるなんてのは論外。

汚嫁自身も一対一では、普通に話が出来る人ではないので、普通に話をしても私が不利な話にしかならないので調停申し立てを勧められました。

結論を言えば、この親子三人って基本的に口論で勝つ為に、間を開けない為に早口で話し、話を被せ、話しをそらし、別の話で威嚇するのが大得意。

なので、ちゃんとした第三者がいる所で話した方が良い、第三者に与える心象が悪いので立場が逆転する可能性が高いと言う事。

こう言う人達に出会った人は「こいつに言っても無駄、面倒なだけ」と諦める傾向に有るんで、今まで自分の意見や言葉が通る事が多く、自分たちが正しいと思い込んでいるので、第三者に与える心象が悪いとには気づいていない。

そう考えると数年前から、汚嫁は、この手法が私に効かなくなって強烈なストレスを感じていたのかも知れないですね。

 

もう何も迷う事は無いので、無料相談の直後に、その足で家庭裁判所へ出向き離婚調停申し立てを行いました。

多分、自分自身の心の整理が出来たのでしょう。

もうこの時点で少し晴れ晴れとした気持ちになっていました。

 

約2週間後・・・私と汚嫁に裁判所より期日通知書が送られて来ました。

この時点で汚嫁は初めて、調停申立したことを知ります。

で驚いたのが・・・

共通の友人曰く、

汚嫁は私がまだ汚嫁の事が好きで、離婚はする気は無いけれど、今のままの状態を続けると、裁判になったりする事を、匂わせる為に嫌がらせとして、調停を申し立てた。

と思っていたと言うこと・・・

ここから調停まで1ヶ月と少しの間に色々と状況が変化する。

 

ではでは、また

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