月別: 2018年5月

運を溢す・・・不倫する奴は、死ねばいい。占い師が視た不倫妻の末路

はい、こんにちわ   って、今日は2つ目ですね   何でしょうか・・・ あまりにも、理不尽で悲しい不倫の話が多すぎるし、 不倫している人が書くブログが自己中心的で誰の事も 考えておらず理不尽すぎて・・・悲しくなりますね   占い師と言う立場を取り除いて、素直な気持ちを 言うのであれば・・・   『不倫する奴は、死ねばいい』   です。酷い言葉だと思いますけれども・・・ サレ夫、サレ嫁の人は、そんな気持ちだと思います。   人を裏切って騙しているんですよ・・・ しかも、一番信頼している人の信頼を裏切るんです。   確かに恋愛って楽しいです。それは分かる でも、結婚と言う契約を交わしたのだから他の人との 恋愛は認められないんですよ・・・   もし、それでも恋愛をしたいと思うなら、それなりの代償 を覚悟して、相手に契約破棄をお願いしなければイケない んです。それもせずに良いとこどりをするのは間違いです。   更に、自分自身が契約不履行を行いながらも、相手の 責任にしようとする言い訳など、もってのほかです…
不倫・浮気・離婚

あぁ・・・ネタが・・・スピリチュアル系占い師がオーラについて書いてみた!

はい、おはようございます。   シリーズ物も終了しました。 そして・・・ネタも尽きた・・・(笑)   ネタは無いけれど言いたいことは沢山あります。   人と人、気の合う人、合わない人 色々居ますね。   今まで気が合わなかったのに急に 意気投合して、仲良くなったりした 経験は無いですか?   私の感覚で言うと 気 = オーラです。   本当に千差万別のオーラが存在します。   でも実は、オーラは変化します。 年齢や環境などで、じわじわっと変わります。   ゆっくりなので、自分も他人もあまり気づきません。 後になって良くも悪くも『あれ?』って、なると思います。   今まで悪い環境に居た人が、別の環境に入った場合、 物凄く居づらく、元々そこにいる人達も違和感を感じます。   分かりやすく例えますね (良し悪しではなく例えです。)   今まで引き篭もっていた人が急に会社で働くことになった と、想像して見て下さい。 本人も、周りの人達も違和感しかありませんよね?   でも、そ…
スピリチュアル

サイレントバツイチ物語 ~結婚適齢期の女性に起きた悲劇とそれから~ 最終話

最終話○登場人物(全て仮名です。)妻 : 物語中では【亜希】 話の主人公です。妻の元彼 : 物語中では【史作】私 : 物語中では【慎吾】-------------- 未来へ向け、前向きに! ここからは一人だけど、頑張る! もう別れたんだから・・・頑張ろう 別れたよね・・・?離れたよ・・・? 別れなければ・・・離れなければイケない・・・よね そう決めたよね? 多分・・・もう・・・別れた・・・?     何で、私は毎週末、史作の部屋に居るのだろうか・・・つまらない話をし、添い寝するだけの関係私は何をしているのか、こんなの良くない・・・そんなのは、分かっている。 でも、八年もの歳月が・・・私の心の弱い部分が・・・孤独に耐えられずに、史作から離れられなくしている。言い訳なのは、わかっている。でも、でも・・・  この頃は、日常も荒れ、逃げ場もなく家に帰っても寂しく暇があ…
サイレントバツイチ

婚活している方々に・・・

はい、おはようございます。   亀の館の主、かめちゃんです。 って、初めて名乗った(笑) そのままなんですけどね   今日は、婚活について個人的な経験と 占い師としての考えと総合して書きたいと思います。   私の経験としては、   元嫁と離婚決意(離婚調停申立) ↓2週間   今妻と婚活アプリで知り合う ↓2週間   今妻と食事 ↓1週間+α   今妻と遠出デート ↓数日後   調停離婚確定 ↓同日   今妻と交際スタート ↓10日後   同棲スタート ↓3週間   今妻、家族へ挨拶 ↓3ヶ月   入籍 ↓約4ヶ月   結婚式   はい、スピード交際、スピード婚と言われるパターンです。   実際には、会っていない日が無いので、それ程問題は 無いと思っています。 結婚に期間は関係無いです。   結婚すると豹変する人も多いです。 何年も付き合って居たけど、知らなかった癖や生活習慣 育った環境の違いなどなど、色々とあります。 &nbs…
メンタル・思考

サイレントバツイチ物語 ~結婚適齢期の女性に起きた悲劇とそれから~ 第十話『未来へ・・・』

第十話 『未来へ・・・』○登場人物(全て仮名です。)妻 : 物語中では【亜希】 話の主人公です。妻の元彼 : 物語中では【史作】私 : 物語中では【慎吾】--------------結婚の言葉に、舞い上がった私・・・友人たちや、職場の人たちにもプロポーズされた事をハイテンションで自慢していました。 心の声(私は勝ちぐみいぃぃ!結婚するのぉぉぉぉ)ただ、プロポーズからは、なかなか進展がなく、でも有頂天の私は、プラス思考過ぎた・・・ 心の声(結婚指輪の貯金でもしてるのかな?www)浮かれたまま、半年が過ぎ・・・そして私の誕生日・・・最悪の事件が起こる。 作 『誕生日やろ有名店に食いに連れて行ったる!』 私 『ホンマに?でも無理せんでいいよ』 史作 『エエから、行こう!』 私 『ありがとう』 店に到着・・・数店舗の支店がある有名店・・・ 店員 『申し訳ありません。満席です。』 史作 『どのぐらい待てば良い?』 店員…
サイレントバツイチ

サイレントバツイチ物語 ~結婚適齢期の女性に起きた悲劇とそれから~ 第九話『同棲』

第九話 『同棲』○登場人物(全て仮名です。)妻 : 物語中では【亜希】 話の主人公です。妻の元彼 : 物語中では【史作】私 : 物語中では【慎吾】-------------- 今考えれば、何で今更、同棲?情?寂しさ?それとも本当の愛情?(それは無いwww)と不思議に思ってしまう。同棲をスタートするにあたり、引越しが大好きな私はウキウキとしながら物件を物色し、ここはどうかな?あそこはどうかな?と日々、そればかりを考えていました。私 『同棲する部屋だけど、地下鉄沿線がいいよね? JRの方が良いのかな?』 史作 『え? もう決めてきたよ』 私 『え? うそ? 何で勝手に? どこ? 』 史作 『○○区の☓☓』 ← 大阪有数の危険地域・・・ 私 『ええぇ? なんでそんな所!独りで住むんじゃないよ 私が、仕事帰りに独りで歩いても危険な場所やん!』史作 『2人で住む広さの家賃考えたら、この地域以外高い』 私 『少しぐらい高くても2人で払うのにいいやん!』史作…
サイレントバツイチ

サイレントバツイチ物語 ~結婚適齢期の女性に起きた悲劇とそれから~ 第八話『えっ?何?』

第八話 『えっ?何?』○登場人物(全て仮名です。)妻 : 物語中では【亜希】 話の主人公です。妻の元彼 : 物語中では【史作】私 : 物語中では【慎吾】-------------- 浮気発覚、別れ話から1ヶ月・・・ もう別れたと思っていた。それなのに突然、史作から電話が・・・ 史作 『こっちの地域は俺には合わない! こっちの女が作る飯も俺の口には合わない。 やっぱり、亜希が作る飯が食いたいから 大阪に帰る!』 私 『何を勝手な事を言ってるの? 別れたいって言ったのは史作やで!』 史作 『亜希は別れへんって言うたやん』自分の意地を呪いたい・・・ 私 『大阪帰って来るのは自由にしたら?私は知らない』 史作 『・・・・じゃぁ、地元に帰る。』 私 『どうぞ』 数日後・・・・また、史作から電話が・・・ 史作 『地元に帰って仕事を探したけれど見つからない・・・』 私(心の声)「単純に帰省し…
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サイレントバツイチ物語 ~結婚適齢期の女性に起きた悲劇とそれから~ 第七話『転勤』

第七話 『転勤』○登場人物(全て仮名です。)妻 : 物語中では【亜希】 話の主人公です。妻の元彼 : 物語中では【史作】私 : 物語中では【慎吾】-------------- 史作 『転勤が決まった・・・地方に行く』 私 『えっ?いつ帰ってくるの?』 史作 『今の所、予定は決まってない。遠距離になる。』 私 『わかった・・・』 私(心の声)「一緒に来いとは言わないのね・・・ でも、しっかりと将来を考えるには、いい機会 このまま、自然消滅もありなのかも知れない。 史作も、このまま私と一緒に居てもワガママな モラ男のままで成長出来ないし私も30目前・・・」 なんて、事を考えていた。 実は、これを機にから本気で結婚できる人が現れないかと真剣に悩み探し、そうなりそうな方とも知り合うのですが・・・それは、また別のお話(亀の館では、書きません。本人のブログで書くかも・・・) 転勤してか…
サイレントバツイチ

サイレントバツイチ物語 ~結婚適齢期の女性に起きた悲劇とそれから~ 第六話『繰り返し』

第六話 『繰り返し』○登場人物(全て仮名です。)妻 : 物語中では【亜希】 話の主人公です。妻の元彼 : 物語中では【史作】私 : 物語中では【慎吾】-------------- もう、このままでは、いつ殺されてもおかしくないと思い、別れを告げました。 私 『私の事を何やと思ってるの?そんなに私の事が 嫌いなら、別れよう』 史作 『勝手にしろ、俺は以前から別れようと思ってた。』 などと、その時は強気なんですが・・・数日すると、 史作 『熱が出て動けないから何か食べ物を買って来て欲しい。』などと電話がかかってくる。 大阪に出来てきた頃から一緒にいるし、大阪で一番古い友達でもあるし情が強く、つい頼まれると断れずに世話をやいてしまう・・・ そして、弱っている史作は可愛かった・・・喜んでいる笑顔が、出会った当時を思い出させキュンとさせる。 もう、これが私の悪い所だと思うけれど、完全に史作に依存してしまっていた。 文句を言っ…
サイレントバツイチ

サイレントバツイチ物語 ~結婚適齢期の女性に起きた悲劇とそれから~ 第五話『別れ』

第五話 『別れ』○登場人物(全て仮名です。)妻 : 物語中では【亜希】 話の主人公です。妻の元彼 : 物語中では【史作】私 : 物語中では【慎吾】-------------- 『えっ? えっ?気が遠くなる・・・なんで?』 首をしめられてる・・・・ヤバい殺される。驚きすぎて、抵抗出来ない・・・『でも何で?』 と考えているうちに、首から手が離れた・・・ 驚きと、恐怖と、パニックでその場に座り込んでいた。 咳き込み、必死に呼吸をする事しか出来ずに放心状態、何がおきたのか状況が把握できない。 暴れながら、乱暴に扉を開き外へと出ていく史作の姿が視界に入りましたが呼び止める事も文句をいう事も出来ずに見ているだけしかできませんでした。 首が痛く確認しようと鏡で見たのですが・・・綺麗にと表現すれば良いのでしょうか?ロープでもかけられた様に跡が付いていました。 跡が消えるまでは、仕事にもいけませんでした。こんな跡の説明も出来ないし、本当の事を言う…
サイレントバツイチ